店舗・受付向けAI × 有人ハイブリッド接客
人を置けない
場所にも、
接客を。
受付や売場・商品案内は AI が対応。
判断が必要な場面では人へつなぎ、現場の業務負担を減らします。
AIを、「人の代わり」から「人と働く存在」へ。
ISSUE受付・案内の現場課題
受付・案内に、
人を常時置けない。
- 人手不足で、受付・案内に人を常時配置できない
- スタッフが手薄な時間帯は、案内対応が難しい
- 同じ質問の繰り返しで、業務が圧迫される
現場の業務負担を軽減
安定した案内対応で、スタッフは本来の業務へ。
HOW IT WORKSAIコンシェルジュのしくみ
AIが受付し、人につなぎ、
人の接客まで支える。
-
01
AIが受付・案内
声や商品画像から質問。定型的な受付・案内をAIが一次対応します。
-
02
必要なときは、人へ
AIだけでは難しい相談は、遠隔スタッフへ切り替え。会話履歴を引き継ぎ、そのまま接客を続けられます。
-
03
人の接客もAIが支援
有人接客中もAIが動き続け、回答例や翻訳などをスタッフ側に表示します。
FEATURESできること
受付・案内に必要な機能を、
ひとつの窓口に。
A受付・案内をAIが担う
- 声で質問できる
- 商品を見せて聞ける
- 売場・フロアを案内
- 遠隔スタッフへ切り替え
- 会話履歴を引き継ぎ
B有人接客をAIが支える
- 商品情報・マニュアルから回答例を表示
- 翻訳で接客を支援
- カスハラにつながる発言を検知
※一部開発中の機能を含みます
AI ASSIST有人接客中のAI支援
人に切り替わったあとも、
AIは止まりません。
有人接客中も、AIがスタッフをサポート。
経験や知識に頼りきらず、安定した接客を支援します。
- 商品情報やマニュアルから回答例を表示
- 多言語接客を翻訳で支援
- カスハラにつながる発言を検知
- 経験の浅いスタッフも対応しやすい
- 接客内容の確認や引き継ぎにも活用
※一部開発中の機能を含みます
AI受付から有人接客への切り替えを、
実機でご確認いただけます。
OPERATION現場で運用しやすい
現場の情報を、そのままAIへ。
現場の資料を登録するだけで、AIの回答に反映。
商品情報、売場案内、よくある質問、マニュアルなどをそのまま活用できます。
- 大がかりな専用環境を前提としない
- 既存環境に合わせて始めやすい
- 現場で情報を更新しやすい
- 店舗ごとの商品情報・案内情報に対応
- 多店舗にも展開しやすい
USE CASE利用イメージ
たとえば、こんな場面で。
CASE 01売場案内
「商品の場所を
知りたい」
AIが売場を案内
CASE 02商品比較
「商品の違いを
詳しく知りたい」
遠隔スタッフへ切り替えて対応
CASE 03多言語対応
「外国語で相談したい」
AIが翻訳しながら有人接客を支援
CASE 04スタッフ不在時
「スタッフに
相談したい」
AIが一次対応し、必要に応じて人へ接続
PLAN導入・料金相談
設置場所や利用状況に
合わせてご提案します。
AIコンシェルジュは、設置箇所数や運用方法に応じて、
導入内容をご相談いただけます。
構成やお見積りは、設置環境をお伺いした
うえで個別にご案内します。
- 01小規模な受付窓口から相談可能
- 02複数フロア・複数店舗への展開にも対応
- 03必要な機能から段階的に導入
- 04料金・構成は個別にご提案
AIで、人の仕事を
なくすのではなく。
AIで、新しい接客の仕事をつくる。
AIが一次対応し、人は必要な接客を担当する。
さらにAIがその接客を支援することで、
1人のスタッフが場所を越えて、複数拠点の接客を支援できる。
場所に縛られず、接客経験や知識を
複数拠点で活かせる働き方へ。